英国労働党が17歳の女子高生が下院議員候補に決定。英国では昨年、被選挙権年齢が21歳から18歳に引き下げられている。この女子高生は政治家家系の5世にあたるが、選挙区は世襲せず保守党の強い地域で挑戦する。