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ごあいさつ

Date
2007-12-04 (火)
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 民主党は次期衆議院選挙の岡山1区予定候補として総務省・県庁出身の高井たかしさん(38歳)を公認内定しました。
 私は2005年の衆院選と岡山市長選が終わって次期衆院選の公認申請を断念した頃、高井さんに岡山1区から衆議院に挑戦するよう勧めた一人です。このときは選挙直後でもあり高井さん自身は次期市長選にむけて政治活動する意思でしたが、統一地方選と参院選を受けて政権交代をかける次期衆院選への決意を固めました。
 防衛省の調達装備事件や厚生労働省の薬害肝炎事件など長期政権の下で相変わらず政官業の癒着がつづくなか、霞ヶ関を脱藩した高井たかしさんの挑戦を応援して県都1区で初の議席獲得をめざします。

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ごあいさつ

Date
2007-08-07 (火)
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 参議院選挙で民主党は選挙区40・比例代表20の合計60議席を獲得して、非改選と合わせて第一党となりました。岡山県選挙区では姫井由美子前県議会議員が自民党現職幹事長を破って1名区を制しました。与野党が逆転した参議院において江田五月議長のもと国会論戦をつうじて生活実感に根ざした政策の実現に努めてまいります。

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民主党2007年参院選公認候補

Date
2007-06-27 (水)
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 今夏の参院選(7月12日公示・29日投開票)岡山県選挙区に姫井由美子(前県議会議員)を公認しています。

 

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Rights結成7周年記念楽集会のご案内

Date
2007-04-23 (月)
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シチズン・リテラシーのすすめ

 18歳選挙権実現に大きく前進するなか、成人年齢とともに重要な課題が実践的な政治教育の充実です。
 結成7周年記念の今回は、シンクタンク勤務の経験が長く、シチズン・リテラシー研究の第一人者で、民主主義の「起業」を唱えている鈴木崇弘さんを迎えて、政治教育の今後を考える示唆に富んだ話をいただきます。ぜひご参加ください。

ゲスト:鈴木崇弘さん(シンクタンク2005・日本事務局長)
1954年栃木県生まれ。東京大学法学部政治学科卒、ハワイ大学大学院政治学科未来学修士課程修了。東京財団など内外のシンクタンクや大阪大学特任教授などをへて、2006年からシンクタンク2005・日本理事(事務局長)を務める。著書には『シチズン・リテラシー-社会をよりよくするために私たちにできること』編著(2005年・教育出版)、『日本に「民主主義」を起業する…自伝的シンクタンク論』(第一書林、2007)、訳書にはバリー・ルービン著『アメリカに学ぶ市民が政治を動かす方法』(2002年・日本評論社)などがある。

日時:5月26日(土)19:00~21:00(受付開始18:45)
   ※終了後に懇親会を予定しています。

場所:渋谷区立大向区民会館会議室1・2号
   渋谷駅徒歩10分/渋谷区宇田川町38-4/03-3462-0212

資料費:500円(会員無料)

※氏名(ふりがな)・TEL・E-Mailをご記入のうえ、こちらからお申し込みください。

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参加者募集中! トークライブ菅直人&宮台真司

Date
2007-02-25 (日)
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「格差社会と若者の未来」

■内容■
 国民主権をめざす菅直人(衆議院議員)と若者に絶大な支持を受ける宮台真司(社会学者)が夢の競演。テーマは「格差社会と若者の未来」。これからを生きる世代に明るい未来は待っているのか。2人のオオモノに語ってもらいます。

■日時■
2007年3月3日(土)18:40~21:00(開場18:20)
宮台講演⇒菅講演⇒対談⇒質疑応答

■場所■
武蔵野公会堂第1・第2合同会議室
JR・京王吉祥寺駅公園口(南口)徒歩2分

■対象■
10代・20代・30代の若い世代

■参加■
参加費無料。定員100名。氏名、メールアドレス、職業・所属、意見・質問を記載のうえ、事前に下記まで申し込んでください。受け付け次第、確認のメールを送ります。

■申し込み・問い合せ■
菅・宮台トークライブ運営事務局
kan-miyadai2007@mail.goo.ne.jp

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憲法対話中国集会in岡山のご案内

Date
2006-08-05 (土)
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 民主党は、日本国憲法の制定から60年を迎える今年、憲法についての対話集会を全国各地で実施しています。党憲法調査会でまとめた「憲法提言」について報告の後、参加者の皆さんと意見交換します。この機会にぜひ一緒に憲法について論じ合いましょう。

日 時:8月12日(土)午後1時30分~3時30分
場 所:オルガホール(岡山駅西口より北へ徒歩3分)
 岡山市奉還町1-7-7 TEL:086-256-7244
基調講演:
 枝野幸男(衆議院議員・民主党憲法調査会会長)
アドバイザー:
 平岡秀夫(衆議院議員)
 江田五月(参議院議員)

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民主党国会議員候補者公募を締め切りました。

Date
2006-07-01 (土)
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 1,300名を超える皆さんに応募いただき感謝申し上げます。この人数に現れた民主党への期待に応えます。

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民主党国会議員候補者公募実施中!

Date
2006-05-21 (日)
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 民主党は、政権交代をかけた次期参議院・衆議院選挙にむけて、国会議員の候補者を公募しています。多くの皆さんの応募を心から期待します。くわしくは 民主党候補者公募ページ をご覧ください。

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2006年度民主党サポーターのお願い<5月19日(金)〆切>

Date
2006-05-11 (木)
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 メール問題で皆さんの信頼を失った民主党でしたが、「自らを変え、民主党を変え、日本を変える」決意の小沢一郎代表のもと、菅代表代行・鳩山幹事長によるトロイカ体制によって、衆議院千葉7区補欠選挙で勝利を収めるなど、改めて政権交代にむけた歩みを始めました。
 しかし政治を変えるのは市民一人一人の力です。二大政党の一極である民主党は党員だけのものではなく、政権交代を望む多くの市民の公共財との観点から活動する必要があることを、この一連の出来事から学びたいと考えています。
 ついては2006年度の民主党サポーターとして参加していただきたいのです。年額2,000円を納めていただくと、今年9月に予定される党代表選挙に投票できます(候補者1名の場合は無投票)。
 2007年は統一地方選挙と参議院選挙の年。統一地方選で地域の基盤を広げて、参院選で与野党逆転。衆議院解散・総選挙に追い込み、政権交代を実現するために、多くの皆さんのご協力をお願い申し上げます。
 ご希望の方はメールください。

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自分自身の「やり直し」

Date
2006-02-01 (水)
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 次期衆議院選挙への公認申請断念後、今後の進路を模索してきましたが、今春から岡山を離れて学業に勤しむことといたしました。「やり直しのきく社会」を訴えてきた自分自身の「やり直し」です。
 これまでお支えいただいた皆さんには申し訳なく思いますが、15年間の市民活動・政治活動の経験を、机の上の勉強で整理するのも大切ではないかと考えた決心です。ご理解ください。
 ついてはメルマガを今号で休刊いたします。ウェブサイトの「雑感」は「やり直し日記」として続けていきますのでご覧いただければ幸いです。
 今後とも、ご指導ご鞭撻よろしくお願い申し上げます。

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ごあいさつ

Date
2005-10-30 (日)
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 衆議院選挙では大変お世話になりました。61,357名の方々にご支持いただけたのは、皆さんのご支援の賜物と感謝申し上げます。
 結果は投票率上昇分をすべて自民党現職に奪われ、得票数・得票率・惜敗率とも前回を下回る大変厳しいものとなりました。
 小泉旋風のもとでの選挙でしたが、岡山県では2区と4区で小選挙区勝利したほか、全国でも敗北したものの得票数を増やした候補者が多かったです。
 そのなかで2年の準備期間がありながら支持を広げられなかったのは、ひとえに私自身の力不足であり心からお詫びいたします。
 選挙直後は捲土重来を期す決意でしたが、岡山市長選挙・市議会議員補欠選挙を終えて、改めて自らの現状と今後を考え、次期衆議院選挙の公認申請を断念しました。これまでご支援いただいた皆さんの期待に応えることができず申し訳ありませんが、ぜひともご理解ください。
 今後とも、せっかくいただいた岡山との縁を大切にしながら、この経験を糧にしてまいりますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

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